このサイトについて

本サイトは、TOKYO URBAN LIFE2008実施内容を、生活者の皆様、企業の皆様に、的確にお知らせするために、TOKYO URBAN LIFE2008実行委員会により作成されるものです。

 

  TOKYO URBAN LIFE2008実行委員会、及び、財団法人店舗システム協会について

TOKYO URBAN LIFE2008実行委員会は、TOKYO URBAN LIFE2008企画運営のために、財団法人店舗システム協会内に設置され、同財団内外の有識者、及びスタッフからなる期間限定の組織です。

また、財団法人店舗システム協会は、経済産業省の公益法人として、店舗システムの研究及び開発、並びに、その成果の普及を通じて商業機能の効率化を図り、もって流通の高度化と人間性豊かな都市環境の確保に貢献することを目的として諸活動を行なっています。(1975年設立、経済産業省所管) [ホームページ]

※(財)店舗システム協会は、長年のJAPAN SHOPショーの開催(日本経済新聞社と共催)などの経験から店舗や顧客が起点になれる産業のあり方を提唱しております。

TOKYO URBAN LIFE2008実行委員会、及び、財団法人店舗システム協会の連絡先
  〒107-0062 東京都港区南青山1-10-2 MA南青山ビル7階
  メールアドレス ssss@ssss.or.jp

 

  TOKYO URBAN LIFE2008を財団法人店舗システム協会が開催する趣旨

    暮らし方産業の創出

   生活者一人ひとりの願いである「自分らしい暮らし方」をどう手に入れるか。
   そんな期待に産業界がどう応え、提案していくか。
その実現に向けて、生活者(暮らし手)、それをサポートするプロ集団、欲しいモノを作り出す企業が一堂に集い、さまざまな催しによる情報交換を通じて市場を活性化させていこう。それが店舗システム協会が、TOKYO URBAN LIFE2008を開催する背景です。

TOKYO URBAN LIFE2008は、産業界と生活者をつなぐイベントとして、都内10のエリアを中心に、数々の集い¥交流会を展開し、供給側の理論最優先でまわっていた流れを、使う側の視点へと発想の転換を促がします。


    テーマは「アーバンライフ 新・暮らし方」― エコ、和の再発見、ゆとり

一人ひとりが望む自分らしい暮らし方、自分らしいライフタイルの実現には、それらを満足させるための住まいの在り方と多様な提案が必要です。 ○LDK発想の部屋探しからの卒業し、住む人のライフスタイル、ライフシーンを充実させるための参考となるような情報提供をめざします。