これからの日本に欠かせないランドスケープデザインの視点。地域のグランドデザインの描き方について、人類の歴史と都市の関係、世界の都市の取り組み、日本が育んできた緑化、景観に対する考え方、自然から学ぶものについて語る。




造園学は社会工学と生態学と医学的な要素を付け加えたもの。
300年前に産業革命がおきて以来、都市人口は増え続け現在では全地域人口の65%が都市で生活を営んでおり、現在の地球環境や地球文明は都市を抜きにしては語ることができません。
湧井氏は、自然をふまえた都市の在り方について問題提起をされています。

日    時 :  2008年 11月14日(金) 19:20〜20:35

会    場 :  東京ミッドタウンカンファレンスROOM 9(定員100名)
           〒150-0035 東京都港区赤坂9-7-2 TEL03-3475-3103                   
講    師 :  湧井史郎氏 (桐蔭横浜大学 医用工学部 特任教授 /造園家/コメンテーター )

参 加 費 :   2,000円

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