ファブリックデザインのパイオニア。
テキスタイルデザインを通してみた素材の変化、ファッション分野の変化を鋭く分析

テキスタイルデザイン
特にプリントファブリックは一世を風靡するなど、長年に渡って日本のファブリックデザインの開発、用途の拡大などの功績を誇る。
ファブリックの用途としては、ハンカチ、スカーフなどは勿論、寝具、バッグ、洋傘など多様だが、その素材開発、企画、デザインを多数行ってきた実績に裏付けられた経験は、政府や各種協会の審査委員に要請されるなど、息の長い活動を続けている。
(文化ファッション大学院客員教授)



日    時 :  2008年11月10日(月)     14:25〜15:40 

会    場 :  NHK 青山荘  (定員 80名)
           港区南青山5-2-20
           TEL 03-3400-3111
           地下鉄「表参道」駅、A5出口より徒歩1分

講    師 :  新井 明子氏(テキスタイルデザイナー)
               
参 加 費 :   2,000円

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