企画主旨

 ポスト洞爺湖サミットの日本は、確実に“低炭素化社会”へ向かっている。
国土・自然・交通など国のインフラから、産業界も具体的低減目標を掲げる企業が現れだした。
 かたや、市民にもぼんやりとしていたエコライフから、より生活レベルに必要な手立てを考えるキッカケとなったことは大きい。その様な背景において“低炭素化社会の暮し・住まい”を考えてみようというのがこのフォーラムである。



日   時 : 2008年11月19日(水)18:30〜20:30

会   場 : 大光電機株式会社本社ショールーム
       大阪市中央区高麗橋3-2-7 Tel. 06-6222-6224

テ ー マ : 低炭素化社会の暮らし・住まい(仮)

パネルディスカッション: 

  コーディネータ: 小林 一氏(都市再生機構西日本支社副支社長)            
  パネラー: 杉山貴伸氏(大阪工業大学講師、ライフサイズ代表取締役)
         山田悦央氏(ピクデザイン事務所 代表)
         若林紘一氏(街づくりディザインソサエティ研究所・所長)

        以上予定

主   催 : TOKYO URBAN LIFE 2008 AT OSAKA 実行委員会/財団法人店舗システム協会

後   援 : 産経新聞社 都市再生機構西日本支社 大光電機株式会社
         
協   力 : 大阪府建築士事務所協会 大阪デザイン団体連合機構 
 
参 加 費 : 1,000円

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