江戸切子は、日本の伝統的な意匠を保ちつつも独自の繊細で美しい紋様を生みだしました。
1946年創業熊倉硝子工芸の工房を見学。歴史や技法についてお話をうかがいます。
皆様に5000円相当の「ぐい呑み」を1個プレゼント致します。
近くには亀戸天神や香取神宮があり、江戸情緒を味わう散策もおすすめです。 

日   時: 2008年11月5日(水)AM 10:30〜11:30

見   学: 江戸切子制作工房 
         江戸切子の店 華硝(はなしょう)
         東京都江東区亀戸3-49-21
         TEL.03-3682-2321
         JR総武線 亀戸駅下車 徒歩10〜12分
 
共   催: 江戸切子の店 華硝(はなしょう)
          http://www.edokiriko.co.jp/
参 加 費: 3150円
          (江戸切子のぐい呑み5000円相当1個プレゼント)

集合場所: 工房前10:15集合

〜江戸切子の店 華硝(はなしょう)〜
伝伝統的な衣裳を保ちつつ、独自の繊細な文様を考案し、芸術性の高い江戸切子を追求しており、その美しさは国内をはじめ海外でも評価されております。江戸切子の店 華硝(はなしょう)の3つのこだわりは
・ ・伝統的な「手磨き」による仕上げ
・ ・華硝オリジナル文様の考案
・ ・現代の感性にふさわしい江戸切子の創作

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