イベントのご紹介

自然 X メタフィジカルなデザイン と共に都市に住まう

イベント番号:1H-C2
ara

 —21世紀の都市に暮らすヒント—

自ら、東京(都市)と鴨川(自然)に住まうというライフスタイルを持つ
建築家の作品(1990〜2010) 集合住宅、住宅、プロダク
トデザイン、等
を映像で紹介します。
メタフィジカルなデザインが、都市に住まう上で重要なファクターと
なる事を具体的な作品を通して紹介して行きます。
21世紀の都市により良く暮らすヒントになると思います。

 

プロフィール

建築家 デザイナー コンセプター STUDIOTOMOARA 代表。
1950年 東京生まれ。 1973年 日本大学芸術学部美術学科卒業。1976年にイタリアに渡り1979年よりフィレンツェのスーパースタ ジオに参加する。 第16回ミラノトリエンナーレ入賞。
以降、 日本とイタリアを結び建築、インテリア、プロダクトなどのデザイン活動を展開する。
代表作のホテルニューハコダテ再構築(1986年)はイタリアのOTTAGONO誌 に掲載され国際的な評価を得る。
最新作は、共同住宅プロジェクト”千歳烏山”が2009年に竣工した。

 

イベント概要

日  時 :2010年11月1日(月) 20:00-20:50

会  場 :六本木アカデミーヒルズ40 C2 (港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー40階)

講  師 :荒 知幾氏 (建築家・デザイナー・コンセプター)

参 加 費:3000円(このうちエコストラップ代500円を含む)
(参加費に含まれるエコ・ストラップ代500円のうち10%は環境NPO等の支援金です)

お申し込みはこちら

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