TOKYO URBAN LIFE >> TOKYO URBAN LIFE 2012

TOKYO URBAN LIFE 2012 3つのキーワード(エコ・和の力・ゆとり)を中心に新時代のライフスタイルを!

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TOKYO URBAN LIFE@2012 深めよう私たち一人ひとりの行き方と絆
生活者一人ひとりのライフスタイルにもとづいた「自分らしい暮らし方」をどう実現するか。そんな期待に生活文化産業界がどう応え、 提案していくか 。TOKYO URBANLIFE実行委員会と協力協賛団体は、積極的にこのことに取り組み、次世代志向の需要喚起型イベントとして『 TOKYO URBANLIFE 2012』を開催したします。

生活者(暮らし手)を中心に、ライフスタイルの充実をサポートする多様なプロ集団、欲しい高品質なモノ、サービスを作り出す企業が 生活文化経済の向上について共通目標をかかげ、より多くの価値ある情報交流を通じて、この市場を活性化させていこうというオンデ マンド型のイベントです。

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TOKYO URBANLIFE 2012では、淑徳大学、様々な業界の人たちから多様なライフスタイルを提案いたします。

TOKYO URBAN LIFE 2012 淑徳大学サテライトキャンパス スケジュール
11.10(土) 13:00ー14:00 だむだん連ワークショップ(DVD無料上映)
番号 時間 プレゼンテーション スピーカー
A 14:00~14:50 <社会派講義>
エネルギー新発想とエコ 
冬のガイダン
神田香織門下
/講談サロン香織クラブ/鏡織鏡
(ふくしま支援・人と文化ネットワーク)
B 15:00~15:50 農業の源としての土地問題
自然回帰のための改良策とは
あしたのくに代表 岡村 雅史
C 16:00~16:50 日本は古来より自然をなによりも敬ってきた
原点回帰に今必要な決意
高野山1200年紀にむけて
白州 智誉
D 17:00~17:50 自然(神)と人と地域をつなぐ
伝統芸能の力(東北)
供養と神事の舞い
公益社団法人
全日本郷土芸能協会
E 18:00~18:50 <地域のすまい手になる>
エクセルギーハウスの技術を通して
エクセルギーハウスドットネット
代表 黒岩 哲彦 (建築家)
11.17(土) 13:00ー14:00 だむだん連ワークショップ(DVD無料上映)
F 14:00~14:50 <観光都市の明るい未来>
文化と社会
淑徳大学
経営学部・環境経営学科学科長
教授 廻 洋子
G 15:00~15:50 <注目のコミュニティビジネス>
アジアの経済・文化の交流
来たれ!アジアに向けての支援隊
来たれ!日本に進出したいアジア人
NPO法人
アジア企業家村推進機構
常務理事 小林 一
H 16:00~16:50 <ITの使いこなしと社会貢献>
人のネットワークが生み出す
新しい地域活性化とコミュニティ
21世紀をリードするITの使命研究会
代表 久保田 達也
I 17:00~17:50 <都市の芸術活動と歴史>
世界に向けて発信しよう!
劇場文化と伝統芸能
日本音響家協会会長
日本劇場技術者連盟
副理事 八坂 賢二郎
J 18 :00~18:50 <地域おこし、まちおこしのカギ>
人とまちが一体となる祭りと踊り
阿波踊りと地域活性化の20年間
だむだん連
主宰 竹居 正武(建築家)
ダムダン空間工作所代表

淑徳大学 

淑徳大学サテライトキャンパス
住所:〒171-0022 東京都豊島区南池袋1-26-9 MYT第2ビル7F TEL:03-5979-7061 FAX:03-3988-7470    地図

建築家
竹居 正武

数多くのまちおこしに携わってきましたが、まちが元気で成長し続 けるには、まち自体の自助努力と、それが生み出す魅力にひかれ て集まる人々との活力の合体が成されることです。 今や参加型のシンポルになった阿波踊リの持つパワーについて ワークショップを通して体感してみましょう。(ダムダン連協力)

HP:http://www.dam-dan.co.jp/

地域づくりプランナー
小林 一

江戸時代(1745年)に開花した我国独自の伝続芸能のひとつに新 内があリます。幾つかの変せんを重ね、新内節として早くから劇場 を離れ、座敷浄瑠璃として定着しました。新内に魅せられた地域づ くりの専門家が長年の研鑽振りをワークショップで!

HP:http://www.asia.or.jp/