2010関根伸夫 絵画展


会期  2010年2月12日(金)〜2月25日(木) 10:00〜18:30 <最終日は17:00まで>
オープニングパーティ 2月12日(金)17:30〜19:30

会場  オリエ アート・ギャラリー ORIE Art Gallery
東京都港区北青山2-9-16 AAビル1階 
(東京メトロ「外苑前」駅より徒歩2分)

内容 彫刻〈位相ー大地〉から40余年、空間の概念への追求する関根伸夫の黄金色の絵画 〈位相絵画〉を近作を中心に多数展示します。
作家言葉 絵ばかり描いて画家になることを夢想していた僕 が、彫刻家になってしまった。
心の深層には絵を描いてみたい、自由に絵画をやってみたい・・・と思う内面の欲望が〈位相絵画〉の直接の衝動である。
ただ、絵画を使って絵筆を握る行為にならないで、紙を破ったり、
引っかいたり、 貼り付けたりという、肉体的な彫刻的なアクションの行為になってくるのも、 これまでの彫刻体験がなせる技なのであろう。


● 第3回 西山葵耀古 ピアノ弾き語りによる 源氏物語絵巻「空蝉」

昨年TOKYO URBAN LIFE2008 にて大好評の西山葵耀古さんによる ピアノ弾き語り第3弾が代官山ヒルサイドプラザにて開催されました。世界3大ピアノのひとつ、ベーゼンドルファーを使っての演奏でした。

ファイバーアートの赤穂恵美子氏とのコラボレーションにより、タペストリーやバックなどが展示されました。

演奏終了後には交流ミニパーティーも開かれました。

日時:2009年7月4日(土)
会場:代官山ヒルサイドプラザ 地下ホール
後援:TOKYO URBAN LIFE 2009実行委員会
協力:ヒルサイドプラザ アトリエユイ ワインブティック伏見 福井朝日堂 Tea Salon Grace Lily Mother's Life Education alma en musique
花:草月会理事 青木春沙

ひびのこづえ展 二〇〇九 キラキラの夏
7/7(tue)〜7/19(sun)
11:00-19:00 (初日13:00から最終日は17:00まで)
月曜定休 入場無料
太陽が肌を刺す季節に負けない様にキラキラ光って、
クールに暑さなんか吹き飛ばしましょう。初めてのアクセサリー、
浴衣に日傘にみずうちわ、涼しげなオリジナルバッグ、ハンカチも!!



川端健夫・木下宝の二人展 
それぞれが、それぞれに生き方を大切にする。
そこに澄んで熱いものづくりへの泉がある。
ケーキドーム、カマンベールドーム、保存瓶。
二人の手が揃って生まれたコラボ作品と
さわやかであたたかな木と硝子、
それぞれの道具展です。
6/23(tue)〜7/5(sun)
11:00-19:00 (最終日は17:00まで)
月曜定休 入場無料


●世界の感性に響く日本の美
www.miyabigoto.com/ 世界の感性に訴えかける日本文化、日本の美は、時間と空間を超えて輝きを放ち続ける。 2008年12月。パリで開催されたイベントでも日本の美意識が人々の心を魅了した。 書家、川邊りえこ氏によるパフォーマンス「KO・TO・TA・MA」が昨年12月にパリで発表された。
言霊(KO・TO・TA・MA)とは文字に宿るといわれる神秘的な力。
川邊氏は、フランス国立ギメ東洋美術館で、ホールの天井から床一面にまで広がる和紙に、
古代の神代文字を躍動感あふれる筆致で大書し、観客の喝采に包まれた。
「私は書という技法によって言霊の力を解き放とうとしています」。
館内では、川邊氏のその思いと神代文字が発する波動がパリの人々の感性と共鳴したかのようだ。
最後に和紙の小片をまく散華が行われると、会場には長く拍手が鳴り響いた。

●「内田繁×小川隆之・10年の証明展」

11.17(月) − 11.29(土) 12:00 - 19:00 / final day 17:00 日曜休廊
会場:巷房ギャラリー・1(3階)・2(地下)(東京都中央区銀座1-9-8 奥野ビル3F+B1F)
Tel:03-3567-8727 http://www.spinn-aker.co.jp/kobo/k-guide.htm
10年目を迎え最終回となる今年、内田繁氏は原点を探るオブジェをつくられ、9年分のこの展示会の様子を撮り続けた小川隆之氏の写真も見る事ができます。

●茶人のまなざし「森川如春庵の世界」
茶人の森川氏が収集した茶道具薬50点等
会期: 10月4日〜11月30日
会場:三井記念美術館(三越前)ハローダイヤル:03-5777-8600

●横浜レリエンナーレ2008
2001年に始まった現代美術の国際展の第3回が開催されます。総合ディレクターの掲げるテーマに基づき、世界各地より60〜70名程度の作家を選定し、多様な作品(映像、インターレーション、写真、絵画、彫刻等)を展示。
会期:2008年9月13日から11月30日
会場:新港ピア、日本郵船海岸通倉庫(BankART Studio NYK)、赤レンガ倉庫1号館ほか
主催:国際交流基金 横浜市 NHK 朝日新聞社 横浜トリエンナーレ組織委員会
総合ディレクター:水沢 勉
http://yokohamatriennale.jp/2008/ja/outline/

●自然と人間のコラージュ 本卦(ほんけ) 義章 作品展

会期:2008年10月2日(木)〜10月14日(火)水曜日 休廊
会場:ArchitectS Office gallery 東京都中央区日本橋小網町16-16
テーマは自然と人間の接点です。都会の中の自然、自然の中の人間、 そのほかにもいろんな切り口があると思いますが、やはり人間は自然にとって 異質な存在なのかもしれません。そのようなイメージを形に出来るように 描いています。 (ご案内より抜粋)

●尾形光琳生誕350周年記念 「大琳派展」 継承と変奏

会期:2008年10月7日〜11月16日
会場:東京国立博物館 平成館(上野公園) www.rinpa2008.jp
観覧料:一般(当日)1500円

●豪華絢爛、江戸城の姿を再現 江戸城ー本丸御殿と天守ー

会期:2008年8月1日〜9月28日
会場:東京国立博物館(上野公園) www.tnm.jp/

●横浜浮世絵にみる横浜開港と文明開化

会期:2008年7月31日〜8月31日
会場:そごう美術館(横浜駅東口・そごう横浜店6階)
入館料:大人900円

●卒業設計日本一展2008 

会期:2008年8月21日(木)〜8月30日
会場:ギャラリー間(東京都港区南青山1-24-3TOTO乃木坂ビル3F www.toto.co.jp/gallerma/
電話:03-3402-1010
日曜・月曜日休館/入場無料

●NIPPONの夏 美術の遊びとこころ ?V−応挙・歌麿・北斎から「きもの」まで−
会期:前期・7月12日〜8月10日  後期・8月13日〜9月15日
会場:三井記念美術館 www.mitsui-museum.jp
入館料:一般1000円

●《インテリアライフスタイルにて初公開》 100% made in Japan のコラボレーションランプ
職人の技術と完成がふつかりあった作品、純国産のランプがうみだされました。

東京都の伝統工芸である江戸切子の工房(有限会社熊倉硝子工芸・華硝http://www.edokiriko.co.jp/)と富山県の伝統工芸である高岡銅器(?株\作)の両者による職人のデザインと妙技をつくしたコラボレーション作品。

紅色
瑠璃色



 

●2008年3月6日、東京お台場「デックス東京ビーチ」(アイランドモール6,7F)に『エステワールドお台場』 がオープン。

『エステワールドお台場』は、450坪のスペースに世界16カ国のエステを一堂に集結させた“美と癒しのテーマパーク”で、最新の美容・リラクゼーションメニューを体験できます。光とアロマの香りによってゾーニングされた各国のビューティーゾーンは、日常生活から解き放たれる極上のラグジュアリー空間と云えよう。

開発したのはワールド・ウェルネス・ワンダーランド(World Wellness Wonderland)で、新しい時代のテーマパークを創造する総合プロデューサーであり、お客様、参加企業(各テナント)、施設(ディベロッパー)が共に喜びを分かち合える21世紀型の企画・開発・運営会社を目指している企業。

 

http://www.estheworld.com